創価学会は平成3年に、日蓮正宗から破門されました

その後、創価学会は・・・

「日蓮正宗の本尊」を無断コピーして

それを「創価学会の本尊」にして会員へ配っています

 

創価学会員いわく・・・

「無断コピーではない!ちゃんと許可を得ている」と

ホザきますが

ココに、どんな「話のスリ替え」があるのか?

解説します♪

 

 

創価学会の本尊は―――

栃木県の「浄圓寺(じょうえんじ)」と言う寺の

「成田宣道(なりたせんどう)」と言う僧侶が持っていた

「日蓮正宗の本尊」をコピーして制作されたモノです

 

成田宣道は、かつて日蓮正宗に所属していたので

所属していた当時、日蓮正宗から本尊を預かりました

(100歩譲って、日蓮正宗から本尊を貰ったと考えても良い)

 

成田宣道は日蓮正宗を辞めて、離脱した後に

「日蓮正宗の本尊」を創価学会へ貸して、コピーさせました

 

創価学会員がホザく―――

「無断コピーではない!ちゃんと許可を得ている」とは

成田宣道が「この本尊をコピーして、配ってイイよ」と言った

…と言う話なのです

 

 

【例えば】

Aさんが、映画のDVDを買って来て…

「このDVDは、俺が買った俺のモノだから

コピーして配ってイイよ」と言って、Bさんへ貸す

 

借りたBさんは

「持ち主のAさんから、許可を受けてコピーしている」と言う

 

(↑)こんなフザケた話、世間に通用するワケないでしょ?(苦笑)

 

その映画のDVD

Aさんが、お金を払って買ったモノだとしても

「コピーして配ってイイ」なんて許可は下せません

それを無断コピーの「海賊版」と言うのです♪(笑)

 

 

 

「日蓮正宗の本尊」は―――

(まぁ、日蓮正宗に限った話ではなく、他の宗教団体も同じですが)

 

日蓮正宗の信仰を広める為に

日蓮正宗が独自に作ったモノなのに…

 

それを創価学会が、無断コピーして

「創価学会の本尊」と言う事にしている(爆笑)

こんなムチャクチャな事をやっているのが、創価学会!

いわゆる「創価学会のニセ本尊」なのです

 

 

【つまり、こう言う事】

Aさんが、どこかの宗教団体へ入って本尊を預かる(本尊を貰う)

Aさんが、その宗教団体を辞めて、離脱したあとに

別の宗教団体へ本尊を持って行き

「この本尊をコチラの宗教団体の本尊にしてイイですよ」と言う

そんなフザケた話で、他団体の本尊を勝手にコピーして配るなんて

ダメに決まってるでしょ?

 

(↑)それを実際に、やっているキチガイが創価学会

 

 

 

 

創価学会は、これらの話を会員に教えない…

しかし、ネットで「創価学会のニセ本尊」と言う話が

広まっているので

 

会員から疑問の声が挙がれば

「無断コピーではない!ちゃんと許可を得ている」とだけ教える

 

だから…創価学会員が

「無断コピーではない!ちゃんと許可を得ている」と

ホザき始めたら

 

 

誰が許可を下したんだよ?

成田宣道だろ?

成田宣道は日蓮正宗を辞めた

「脱落坊主(だつらくぼうず)」なんだから

「日蓮正宗の本尊をコピーする許可」なんて

下せるワケないだろ!

どうして、日蓮正宗を辞めた者が

「日蓮正宗の本尊をコピーする許可」なんて

下せるんだよ?…と言って

前述の「映画のDVD・海賊版」の論理を

教えてやって下さい♪

 

 

 

【補足】

そんなに本尊が欲しけりゃ成田宣道に本尊を書いてもらって

成田宣道が書いた本尊を創価学会の本尊にすればイイじゃん

そのヤリトリなら、成田宣道と創価学会で

勝手にやって問題ナイのだから…

 

それでも創価学会は「日蓮正宗の本尊」にコダワル!

無断コピーしてまで「日蓮正宗の本尊」が欲しくてたならない!

信仰者にとって「本尊」とは、それくらいコダワリがあるモノ

 

だからこそ、なおさら

「無断コピーして勝手に自分たちの団体の本尊にする」なんて

やるべき事ではナイ…

 

創価学会・池田大作のキチガイぶりは

日本の宗教界でも有名!もはや、いい笑い者♪(爆笑)